Lenovo Miix2 8 + Pioneer Blue-ray Drive BDR-XU02J + beyerdynamic T5P
Atom Z3740搭載のWindows8.1タブレット「Miix 2 8」にPioneer XU-02をつないで、地上デジタル放送を録画したブルーレイを再生させてみました。
使用ケーブルは100円のOTGケーブルに、バルク品のA-miniB USBコネクタをつないだもの。
XU02JはVenture Craftのゴリラグリップで接着しました。
背面はこんな感じ。横幅はほぼ同じです。
最初、XU02Jに付属の再生ソフト(PowerDVD10)で普通に再生させようとしたところ、再生ボタンを押してもすぐに停止する状況でしたが、価格.comの口コミ情報を参考にBIOSのセキュアブートをOFFにしたところ、再生可能になりました。
一応、それ以前にPOWERDVDのアップデートもしていましたが、多分セキュアブート解除だけが決め手だったのでしょう。
再生動作の検証用に、ブルーレイレコーダーSONY AT-750WとPanasonic BW200で録画した「シリーズ世界遺産100」と「THE 世界遺産」を再生させてみました。
基本、スムーズに再生されていますが、カメラのパーンシーンなどでは、画面がもたつくことがあります。
※再生タイトルは、SONY PRESENTS「THE 世界遺産」2012年12月23日放送「ベストショット2013」
Miix2 8は350gで、XU02Jは245gですから、これでわずか595gのブルーレイプレイヤーということになりますね。
ケーブルの重さも含めるとちょうと600gくらいでしょうか。
液晶サイズも市販のブルーレイプレイヤーよりも大きい1,280×800ドット。しかもタッチパネルでOSがWindowsでCPUもクアッドコア。
通常動作時間も公称10時間なので、ブルーレイ再生時はもっと短くなるでしょうが、 市販のブルーレイプレイヤーより長いかもしれません。
Pure Read+品質でCDも取り込めるし、そのままfoobarでアップサンプリング再生ができます。
まだ試していませんが、ちょいテレフルとかテレキングで地上デジタル放送が受信・録画できれば、わずか595kgのブルーレイレコーダーになるはず。
これまでのAtomZ機では見れなかったので若干心配ですが、ブルーレイが見れたなら行けそうな気がします。
ちなみに、microSDスロットには、あきばおーで購入したSDXC白プリン64GBを入れてみました。認識はしていますが、アップデート後の再起動の際に、再起動の繰り返し動作があった他、時々起動後に認識してないこともあったりもします。
でもまあ、これくらいたいした不具合じゃありませんね。
通常は普通に認識してくれているので挿しっ放しにしてます。64GBめいっぱいまでファイルが入るかまでは検証していません。
USBオーディオClass 1.0規格のDACも、これまでの手持ちのAtom Z機(私が持っているのはF07CのZ650まで)は、代々ひどいノイズを出していましたが、Z3740では快適に動作しているようでした。
※とりあえずGovibe Magnumのみによる検証。
ブルーレイの再生音声もUSB-DACで聴きたいところですが、本体からの給電のみでは電力足りなそうなので、今回は本体のヘッドホンアウトから聴きました。どうせ音よりは映像の方に集中してしまうので、音楽番組でないなら十分です。
以上、ご参考までに。
2014年2月23日日曜日
2013年11月4日月曜日
【Aclear Porta NIP-03】OQO 01+ + iBasso D5HJ + Microshar μAMP109G2 + NIP-03 + beyerdynamic DT1350
OQO 01+ + バルク品短借USBケーブル + iBasso D5HJ + オヤイデ AKミジンコシグネチャー + Microshar μAMP109G2 + DOCKSTAAR. m2AUGpt2 +Nicesound Aclear Porta NIP-03 + beyerdynamic DT1350
Aclear Porta NIP-03は中村製作所のヘッドホンコンディショナー。
NIP-01の上位モデルで、アイソレーション・トランスそれ自体もNIP-01よりも高品位。それに加えてLR独立型のアッテネーター(アナログ式の巻き線型ボリューム)とNIP-02にも搭載されているステレオミックス機能もついています。
この中でも私がこの製品に一番惹かれた部分はアッテネーターです。それも左右独立にしているというところにオーディオ機器としての思想的な美しさを感じました。
ヘッドホン祭で一番最初に視聴したnicesoundの製品はNIP-01で、その時はHD30GB9とSXC18GとShure SE535を使ったと思うのですが、やや解像度の劣化を感じ手を出しませんでした。しかし、その次のヘッドホン祭の時に、OQO 01+とPorta Tube+とSE535の組み合わせでNIP-03を視聴させてもらったところ、解像度の劣化は微塵も感じず。それどころかPorta Tube+に感じていたノイズ感が改善され、アッテネーターを回してもやはり音の劣化はほとんど感じず。
DAC内臓ポタアンやDACからラインアウトした信号をアンプに流すと、音が大きくなりがちでボリューム調整も難しいのですが、NIP-03を介すと絶妙な音量調整が可能になります。それに加えて、アンプの持つ嫌味も軽減してくれるということで、これはいつか購入しなければと。
ただちょっと価格が価格なので待ちました。私が手に入れたのは中古美品で、定価の半額は切りませんでしたが、それに何枚か足したくらいでしょうか。新品も一部の店では安くなってきていて、最近のe☆イヤホンのキャンペーン価格で39800円になっていた時がありました。今はちょっと高くなってしまいましたが、在庫数は少なくなっているかもしれません。
フジヤとヨドバシは価格据え置きですが、こちらの2店は突如として安くなったりするので分かりませんね。
私の場合、購入の目的は、ヘッドホンアンプの能力を引き出すためでしたが、やや使いにくい部分もあります。アンプやヘッドホンとの組み合わせや、ダイヤルの絞り具合によって音の傾向そのものがエフェクトをかけたように変わってしまうこともしばしば。IMPのスイッチを切り替えたり、アッテネーターのレベルとアンプ側のボリュームを同時に調整して絶妙なバランスを探らなければなりません。これがうまくいかないと、どちらかと言うと高域側の密度が高くなりすぎて、きんきんとしていてひずむ寸前的な印象になってしまいます。
この音の変化も、適度であれば音の鮮度を上げる効果があると捉えることができると思います。エッジの効いたするどい音が好みの人には最高ですね。
(密度が高すぎるということであれば、あえてそれほどグレードの高くないケーブルを使うのもいいかも?いろいろ実験してみようと思います。)
ステレオミックス機能は使っていません。これはまず好みの問題でしょうし、この機能を使うのにふさわしい音源もあるのかもしれませんが、私にはいまのところあまり必要性の感じない機能でした。
今回の組み合わせは、 μAMP109G2が鮮度の高い音を出すアンプで、NIP-03がその傾向をさらに押し上げているので、金管楽器の入ったジャズとかを聴くのに向いてますかね。
Aclear Porta NIP-03は中村製作所のヘッドホンコンディショナー。
NIP-01の上位モデルで、アイソレーション・トランスそれ自体もNIP-01よりも高品位。それに加えてLR独立型のアッテネーター(アナログ式の巻き線型ボリューム)とNIP-02にも搭載されているステレオミックス機能もついています。
この中でも私がこの製品に一番惹かれた部分はアッテネーターです。それも左右独立にしているというところにオーディオ機器としての思想的な美しさを感じました。
ヘッドホン祭で一番最初に視聴したnicesoundの製品はNIP-01で、その時はHD30GB9とSXC18GとShure SE535を使ったと思うのですが、やや解像度の劣化を感じ手を出しませんでした。しかし、その次のヘッドホン祭の時に、OQO 01+とPorta Tube+とSE535の組み合わせでNIP-03を視聴させてもらったところ、解像度の劣化は微塵も感じず。それどころかPorta Tube+に感じていたノイズ感が改善され、アッテネーターを回してもやはり音の劣化はほとんど感じず。
DAC内臓ポタアンやDACからラインアウトした信号をアンプに流すと、音が大きくなりがちでボリューム調整も難しいのですが、NIP-03を介すと絶妙な音量調整が可能になります。それに加えて、アンプの持つ嫌味も軽減してくれるということで、これはいつか購入しなければと。
ただちょっと価格が価格なので待ちました。私が手に入れたのは中古美品で、定価の半額は切りませんでしたが、それに何枚か足したくらいでしょうか。新品も一部の店では安くなってきていて、最近のe☆イヤホンのキャンペーン価格で39800円になっていた時がありました。今はちょっと高くなってしまいましたが、在庫数は少なくなっているかもしれません。
フジヤとヨドバシは価格据え置きですが、こちらの2店は突如として安くなったりするので分かりませんね。
私の場合、購入の目的は、ヘッドホンアンプの能力を引き出すためでしたが、やや使いにくい部分もあります。アンプやヘッドホンとの組み合わせや、ダイヤルの絞り具合によって音の傾向そのものがエフェクトをかけたように変わってしまうこともしばしば。IMPのスイッチを切り替えたり、アッテネーターのレベルとアンプ側のボリュームを同時に調整して絶妙なバランスを探らなければなりません。これがうまくいかないと、どちらかと言うと高域側の密度が高くなりすぎて、きんきんとしていてひずむ寸前的な印象になってしまいます。
この音の変化も、適度であれば音の鮮度を上げる効果があると捉えることができると思います。エッジの効いたするどい音が好みの人には最高ですね。
(密度が高すぎるということであれば、あえてそれほどグレードの高くないケーブルを使うのもいいかも?いろいろ実験してみようと思います。)
ステレオミックス機能は使っていません。これはまず好みの問題でしょうし、この機能を使うのにふさわしい音源もあるのかもしれませんが、私にはいまのところあまり必要性の感じない機能でした。
今回の組み合わせは、 μAMP109G2が鮮度の高い音を出すアンプで、NIP-03がその傾向をさらに押し上げているので、金管楽器の入ったジャズとかを聴くのに向いてますかね。
【TTMC-Pf-RS】【iBasso CB-01】D-NE20 + xDuoo XD-01 + SR-71A + DT1350
SONY CD WALKMAN D-NE20 + Ventureclaft TTMC-Pf-RS(プロフェッショナル光ケーブル 角-丸) + xDuoo XD-01 + iBasso CB-01(mini to miniケーブル) + Ray Samuels Audio SR-71A + beyerdynamic DT1350
ヘッドホン祭の帰りにe☆イヤホンに寄ったら、驚愕の中古アクセサリー半額セールでした。翌日も中古の日スペシャルということで結構な品物が安くなってまして。これまで高すぎると手を出しかねていたデジタル系の短借ケーブルを、一気に充実させることができました。他にもいくつかのオーディオ機器を購入。
iBassoのケーブルは本家サイトでは現在売っている様子がありません。買ってレビューしている方のブログとかを見ると5000円程度だったようですが、今回の購入では半額で約3000円。それほどお得でもありませんでしたが、個人輸入の面倒臭さとかを考えれば、まあ妥協できる価格でしょうか。
iBassoの販売サイトから情報が消えているので、個人のブログから情報収集しましたが、線材は銀メッキ銅線らしい。5本ラインが走っているということは、ホット2本づつとグラウンド1本?と思って上から覗き込んでみると、真ん中の1本は半田付けされていないようで、折り曲げられて上を向いています。(フタがされてないだけでもなかなかの手抜き仕様ですが・・・。)
プラグをねじってカバー側を少し浮かして下側から覗き込んでみると、どうやらグラウンド2本、ホット1本ずつのようです。(プラグを完全に外せなかったので実ははっきり確認できていませんが・・・。)
プラグをねじったせいで、ケーブルの被覆が一部剥げました。なかなかもろそうな被覆です。というかねじっていない反対側のプラグ周囲の被覆も指でなぞってみると最初からねじり傷がついています。前の持ち主もねじってみたのでしょうか、それとも製造の段階ですでについていたのか。
ただし、コストパフォーマンスは高く、解像度も十分。音域のバランスがよく、広がり感も出ます。
VentureClaftの短尺光ケーブルは、xDuoo付属品の光ケーブルから取り替えると、より明瞭な音になったように感じます。やはりここら辺に少しお金をかけたのは正解でした。
ただ、 TTMC-Pf-RSでは、D-NE20とXD-01で組み合わせると方向的にやや無理がありました。XD-01をフタ側の上に乗せるとCDを交換するたびにXD-01を外さなければならず、腹側に乗せると操作ボタンを隠すかたちになってしまいます。
ヘッドホン祭の帰りにe☆イヤホンに寄ったら、驚愕の中古アクセサリー半額セールでした。翌日も中古の日スペシャルということで結構な品物が安くなってまして。これまで高すぎると手を出しかねていたデジタル系の短借ケーブルを、一気に充実させることができました。他にもいくつかのオーディオ機器を購入。
iBassoのケーブルは本家サイトでは現在売っている様子がありません。買ってレビューしている方のブログとかを見ると5000円程度だったようですが、今回の購入では半額で約3000円。それほどお得でもありませんでしたが、個人輸入の面倒臭さとかを考えれば、まあ妥協できる価格でしょうか。
iBassoの販売サイトから情報が消えているので、個人のブログから情報収集しましたが、線材は銀メッキ銅線らしい。5本ラインが走っているということは、ホット2本づつとグラウンド1本?と思って上から覗き込んでみると、真ん中の1本は半田付けされていないようで、折り曲げられて上を向いています。(フタがされてないだけでもなかなかの手抜き仕様ですが・・・。)
プラグをねじってカバー側を少し浮かして下側から覗き込んでみると、どうやらグラウンド2本、ホット1本ずつのようです。(プラグを完全に外せなかったので実ははっきり確認できていませんが・・・。)
プラグをねじったせいで、ケーブルの被覆が一部剥げました。なかなかもろそうな被覆です。というかねじっていない反対側のプラグ周囲の被覆も指でなぞってみると最初からねじり傷がついています。前の持ち主もねじってみたのでしょうか、それとも製造の段階ですでについていたのか。
ただし、コストパフォーマンスは高く、解像度も十分。音域のバランスがよく、広がり感も出ます。
VentureClaftの短尺光ケーブルは、xDuoo付属品の光ケーブルから取り替えると、より明瞭な音になったように感じます。やはりここら辺に少しお金をかけたのは正解でした。
ただ、 TTMC-Pf-RSでは、D-NE20とXD-01で組み合わせると方向的にやや無理がありました。XD-01をフタ側の上に乗せるとCDを交換するたびにXD-01を外さなければならず、腹側に乗せると操作ボタンを隠すかたちになってしまいます。
2013年8月29日木曜日
iPod nano3G+RAL-EXTPW01+RAL-1648iP1+Xduoo XD-01+HP-P1+T5P
iPod nano 3G(8GB) + ALO audio iPod to USB + RATOC Audio EXTPW01 + Zonotone USBケーブルA-B(「別冊ステレオサウンド」付属品) + RATOC Audio RAL-1648iP1 + ドウシシャ RAPHAIE ポータブルバッテリー(5V電源供給) + 自作RCAケーブル(アムトランス金メッキOFC×2+4純銀線+オヤイデ製プラグ) + xDuoo XD-01 + ALO audio SXC18G + HP-P1 + beyerdynamic T5P
段になっていませんが構成上6段(電源込み)です。
音質向上のポイントは ①RAL-1648iP1⇔iPod間の電源環境改良と RAL-1648iP1による同軸アイソレーションによるノイズ低減の相乗効果、② RAL-1648iP1 によるクロック補正、③XD-01による192kHzアップサンプリングです。
HP-P1のラインインの音も結構好みなので、あえてライン入力で使用してみました。
RAL-1648iP1と EXTPW01を組み合わせると、恐ろしく澄んだ音になります。
ただ、実は電源部にまだ改良の余地があるかもしれません。
そう、中村製作所のあれを組み合わせれば7段に、さらに同社のあれを組み合わせれば8段になりますね・・・。
この構成をそのまま通勤に持っていくのは無理でしたが、これからHP-P1を除き、ヘッドホンをイヤホン(SE535、CK100、Miles Davis Tribute)に変えたものを実際に通勤中に聞き込んでみました。
イヤホンの解像度が高いほど澄みきった感じが強く感じられます。Milesもよく合っていました。
XD-01をiBasso D12HJに変えてもいい感じです。
D12HJの方が低音が出ます。XD-01の方が高域が伸びます。
2013年7月20日土曜日
iPod touch4G+EXT PW01+HP-HP1+iQube V2+T5P
iPod touch 4G(64GB)+ALO audio iPod-USB+RATOC RAL EXT PW01+Zonotone USBケーブル A-B(「別冊ステレオサウンド」付属品)+FOSTEX HP-P1+ALO audio SXC18 mini to mini+Qables iQube V2+beyerdynamic T5P
EXT PW01 を介したことで、直接HP-P1につなぐよりも
全体的にすっきりした音に。雑味は確かに前よりも消えた。
ボーカル周りの雑味がなくなったことでボーカルと余韻がクリアに聴こえるのが利点。
ただ、やや全体的に浮ついた音になっている感も。
重厚感、迫力が出にくい。
USBケーブルを同じく 「別冊ステレオサウンド」付属品 のURTRAVIOLET 7に変えると高音の抜けがよくなるがさらに低音の量感が減った感じ。
個人的にはZionoteの方がバランスよく感じる。
スープラのUSBだと高域・低域のバランスがiPodからHP-P1に直接つないだ時に一番近く、エッジも効いている。ただ曲げにくいのでモバイルできない。
EXT PW01 を介したことで、直接HP-P1につなぐよりも
全体的にすっきりした音に。雑味は確かに前よりも消えた。
ボーカル周りの雑味がなくなったことでボーカルと余韻がクリアに聴こえるのが利点。
ただ、やや全体的に浮ついた音になっている感も。
重厚感、迫力が出にくい。
USBケーブルを同じく 「別冊ステレオサウンド」付属品 のURTRAVIOLET 7に変えると高音の抜けがよくなるがさらに低音の量感が減った感じ。
個人的にはZionoteの方がバランスよく感じる。
スープラのUSBだと高域・低域のバランスがiPodからHP-P1に直接つないだ時に一番近く、エッジも効いている。ただ曲げにくいのでモバイルできない。
2013年6月24日月曜日
VAIO UX90PS+EXT PW01+izmo M1-z+SR71A
VAIO VGN-UX90PS(Windows XP)+Zonotone USBケーブル A-B(「別冊ステレオサウンド」付属品)+RATOC RAL EXT PW01+MONSTER USBケーブルA-mB+izio izmo M1-z+ALO AUDIO SXC18G mini to mini+EMMELINE SR71A+beyerdynamic T5P
いろいろ組み合わせてみました。
再生ソフトはfoobar2000。
foobarのResamplerで192kHzにアップサンプリングして m1付属ASIOドライバー で出力。
izmo M1-zは手持ちのDACの中では一番解像度が高い。
T5PとSR71Aの組み合わせがすごくよかったので、さらに解像度を上げようとして
このようになりました。
全部バッテリー駆動なので持ち歩こうと思えば持ち歩けます。
解像度について、SR71Aを介して聴く上ではどうしても、アナログラインインを
経由しなければならないのですが、
ここで結構情報量が落ちてしまっていると思われるのがもったいないです。
今はこれで精一ですが、Reference8などがあれば、
もう少し解像感が出せるのではないかと思います。
いろいろ組み合わせてみました。
再生ソフトはfoobar2000。
foobarのResamplerで192kHzにアップサンプリングして m1付属ASIOドライバー で出力。
izmo M1-zは手持ちのDACの中では一番解像度が高い。
T5PとSR71Aの組み合わせがすごくよかったので、さらに解像度を上げようとして
このようになりました。
全部バッテリー駆動なので持ち歩こうと思えば持ち歩けます。
解像度について、SR71Aを介して聴く上ではどうしても、アナログラインインを
経由しなければならないのですが、
ここで結構情報量が落ちてしまっていると思われるのがもったいないです。
今はこれで精一ですが、Reference8などがあれば、
もう少し解像感が出せるのではないかと思います。
2013年6月19日水曜日
Kenwood HD30GD9+beyerdynamic T5P
Kenwood HD30GD9+beyerdynamic T5P
T5Pを高域補完でエージング中。
つないだばかりの時は結構、高域補完していてこれかというほど高音がきつかったのが、少しづつ落ち着いてきている印象です。
T5Pを高域補完でエージング中。
つないだばかりの時は結構、高域補完していてこれかというほど高音がきつかったのが、少しづつ落ち着いてきている印象です。
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